子ども写真をカメラ目線で撮る方法 今しかない瞬間を確実に残したい!

子ども写真をカメラ目線で撮る方法 今しかない瞬間を確実に残したい! 2歳育児

この記事ではカメラ目線の子ども写真を撮る方法をご紹介します。

子どもが1,2歳の頃はカメラ目線の写真を撮るのに苦労しませんか?

目をつぶってしまったり、よそ見をされてしまったり。。。

そして、あっという間に子どもはどっかへ行ってしまいますよね。

そんなお悩みを抱えるパパママのお役に立てれば幸いです。

とにかく連写する

カメラ目線の写真を撮りたいと思ったら、まずは一気にたくさんの枚数を撮る必要があります。

1回のショットでかわいい写真を撮るのは難易度が高めです。

撮るだけ撮ってあとで不要な写真を削除すればよいだけですので、まずは連写をするのが大切です。

iPhoneであればシャッターボタンを長押しで連写できます

好きなもので関心を引く

子どもが好きなものをカメラの近くに持ってきて関心を向けさせます。

ぬいぐるみ、シール、おやつ、何でも良いです。

好きなものを見せると笑顔になりますので、とってもかわいい写真が撮れる可能性が上がります!

すぐに近寄ってくるので、注意してください!

自撮りモードにする

スマホの場合、自撮りモードにして子どもが自分の顔を携帯で見られるようにしてあげます。

子どもは自分の顔を見るのが好きなので、関心を持って目線を向けてくれます。

親とのツーショット・スリーショットも撮りやすく、とてもオススメのテクニックです。

年賀状用の写真にも使えるかも?

いかがでしたでしょうか。

少しでも皆さんの参考になりましたら幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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